陣内ウィメンズクリニック

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不妊治療・体外受精のご相談は自由が丘【陣内ウィメンズクリニック】当婦人科で妊活をフルサポート |


病院の関連情報

病院(びょういん、英: hospital)は、疾病や疾患を抱えた人(病人、患者)に対し医療を提供したり、病人を収容する施設(の中でも一定の規模のもの)のこと。 病院の設立者は公的セクターが多いが、また保健組織(営利または非営利団体)、保険会社、慈善団体などがある。病院は歴史的に、その多くが宗教系修道会や慈善家によって設立・運営されてきた。
※テキストはWikipedia より引用しています。

東京都自由が丘の不妊治療専門「陣内ウィメンズクリニック」では、体外受精・顕微授精を中心とした妊娠希望専門クリニックです。赤ちゃんを望まれるご夫婦の想いを一日でも早く叶えられるように、薬を使い過ぎない、体に負担を掛けない優しい高度生殖医療を提供してまいります。

不妊に悩む夫婦が増えてきており、夫婦で一緒に不妊治療をしているという話も多くなってきています。夫婦で治療を進める時に大事なことは、お互いがお互いのことを気遣うことですが、治療の期間が長くなったりするとそれが難しく夫婦仲を良好に保つことが難しくなるようです。不妊治療は夫婦で取り組んでいくことが大切で、2人の足並みをそろえていくことも重要ですが、そのためには二人で会話をする時間をしっかりと持つことが大切です。会話をする時間が少なくなるとどうしてもお互いの嫌な部分が目についてしまうようになるので、特別な会話をする必要ありませんが会話をする時間をしっかりと捻出するようにしておいたほうが良いでしょう。そして不妊治療をする時には病院に通うことになりますが、その時にもできるだけ夫婦で揃って通い医師の話を2人で聞くようにすると、情報が共有できて、自分たちの治療がどのようなことをしているのかや、妊娠できる可能性はどれくらいあるのかなど治療に関して詳しく知ることができます。こういった情報はどちらか片方だけが知っていても会話の中で説明することが難しく、情報を共有することが困難になってしまうことがあります。時間的に何度も病院に行くことは大変かもしれませんが、できるだけ2人揃って通院しましょう。また夫婦の考え方によりますが、不妊治療の終わりを決めておくということも大切です。妊娠をして治療が終了すればそれが最も望ましい形ですが、そうならない夫婦も大勢います。その時に多くの人が悩むのがいつまで治療を続けるかで、この件に関して夫婦で話し合っておくことが大切です。どちらか一方だけが続けたいと思っても、もう一方が続ける気力が残っていなければ、治療を続けることが難しくなりますし、それが夫婦間の溝となってしまうので夫婦でゴールを決めておくことが大切です。治療に夫婦で取り組むことで夫婦のきずなが強くなり、その後の夫婦関係を良好に保てるようになるでしょう。
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